よくあるご質問

体験レッスン前に知りたい七田教育の特長や各コースの特徴など、よくあるご質問をまとめました。

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通室について

振替レッスンはしていただけないのですか?

原則として振替レッスンは行っておりませんが、その日のレッスン内容
などを担当講師よりお伝えさせていただきます。

レッスンに空きがあれば対応可能な場合があります。教室までお問い合わせください。

駐車場はありますか?

教室により異なりますので、詳しくは教室までお問い合わせください。

コースについて

全般について

卒業生には、どんな人がいますか?

オリンピックに出場した伊藤正樹選手や、子役の本田望結ちゃんなど、
多方面で活躍されている方がいらっしゃいます。

0~2歳から教育して、どのような効果がありますか?

右脳の能力は、生まれたときが最大で、
その後は少しずつ減っていってしまうのです。

ですから、小さいうちから、その能力を引き出す環境を早く作ってあげるということが、とても大切です。
脳を形成していくこの時期に刺激を与えることで、右、左のバランスのとれた脳(全脳)を働かせることができます。
この時期ですと、親子とも楽に自然にその素地を作っていくことができるので、とても重要な意味があります。
できれば、胎教から始めていただくのがいちばんですが、幼児コースでは、4~5カ月ぐらいから通われている方が多いです。
もちろん何歳から始めても遅いということはありません。できるだけ早く始めた方が無理なく能力を引き出せるということです

幼児コース

七田の幼児コースはどんなレッスンですか?

週1回 50分 1クラス最大6名でレッスンを行います。

クラスは月齢や発達段階、お母さまのご都合を考慮し、編成します。
前半はイメージトレーニング、ESP、瞬間記憶、フラッシュカードなど右脳の取組
後半はちえ、もじ、かずなど左脳の取組が中心となります。子どもたちが楽しく集中して、取り組めるリズムとテンポのあるレッスンです。ぜひ、体験してみてください。

小学生コース

小学生コースの無学年ステップ方式とはどんなクラス分けですか?

無学年方式とは、何年生でも、ステップ1からスタート!という方式です。

レッスンでは、右脳の取り組みが大きな部分を占めています。
右脳教育は、学年や年齢はほとんど関係がありません。
また、ステップ1に基本的な要素がたくさん詰まっています。
ですから、ステップ1(基本とはとても大切な部分!)からスタートされる方が、結果として、お子さまも取り組みやすくなります。

スーパーエリートコースって何をするのですか?

知識や情報を処理するだけではなく思考力によって実用化できる力を育て、
イメージによる目標達成、自己実現など右脳の能力を伸ばします。

人間学を中心に、社会に出た時にどう生きていくかと考える機会を持ち、志の高い生徒を育てます。
幼児~小学生低学年にかけて培ってきた記憶力、想像力などの能力を、さらに自分なりに生かしていく方法を実践を通して学んでいくコースです。

英語コース

本当に4年間で英語が話せるようになるのでしょうか?

日本にいながらにして、両親が日本人であってもバイリンガルに育てる、
という考えで作られたプログラムです。

あとはその通りにやっていただければ大丈夫です。
レッスンに通うだけでなく、家でのかけ流しや、教室での暗唱、プリントの宿題など、家庭と教室両方からアプローチすることでバイリンガルに近づきます。

日本語と英語を同時で子どもが混同しませんか?

諸外国でも両親が別の言語を話すことはよくありますが、
混同するということはありません。

入力の量に比例して言葉は出だすので、出てくる時期や量に差がでてくることはありますが、入力の環境を与え続けていれば、出力に繋がります。日本語と英語をごちゃまぜにして話すということをしなければ、混同するということはありません。
(右脳には、「自動処理機能」も働いています。何か国語でも入力をしてもそれをそれぞれの言語として理解していきます)

ネイティブの先生でないのはどうしてですか?

日本人であるからこそ、どこでお母さまたちが困っているかということ
がすぐに理解でき、アドバイス差し上げることができます。

先生が日本人で英語を話すということも、子どもたちも当たり前のこととして捉え、自らも「私もできるんだ」という気持ちにつながります。
外国人かではなく、英語講師として優秀かどうかに重きを置いています。

私(保護者)が英語が話せないのですが、大丈夫でしょうか?

英語が話せなくてもお家で使えるCDつき教材など、豊富にあります
ので親子で英語学習を楽しんでいただけますよ。

家庭で英語に触れられる環境さえ作ってあげられたら、英語は身についていきます。

私(保護者)の英語の発音で絵本読み等しても大丈夫でしょうか?

正しい発音はCDがしてくれるので心配ありません。

特に英語は世界共通語なので、いろいろな国の方が英語を話すことができます。
その分、いろいろな発音を耳にすることでしょう。それに慣れることも必要ですし、お母さまの声はお子さまの大好きな声です。逆にたくさん読んであげてください。

入室・料金について

お月謝の期間は?

胎教コース以外、受講料は月謝となり、
毎月1日~末日までを1か月とします。

2つのコースを同時受講するときは?

1人の方が同じ教室で1つのコースを受講される場合の入室金は、
1コース分のみいただきます。

また、追加受講される場合、追加コースの入室金は免除されます。
※1人の方が2つ以上のコースを受講される場合でも教室維持費は1コース分(2,200円+税)のみです。

きょうだいで同じ教室に通うときは?

きょうだいで受講される場合(必ず同じ教室へ通室)の入室金は、
2人目から5,000円割引きになります。

幼児コース・小学生コース・英語コースは
20,000円+税 が 15,000円+税 です。

お引越し等で教室を替えるときは?

一旦退室されずに教室移動される場合は、入室金免除となります。

休室はできるの?その場合の費用は?

やむを得ない事情で休室される場合には、
1か月単位での休室金をいただきます。

休室金は(4,000円+税)(月額)となります。
ただし、休室期間は3か月までとさせていただきます。

退室する場合は、何日までに申し出れば良いですか?

当月末に退室を希望される場合は、
当月20日までに所定の退室届を提出してください。

退室届は教室までお申し出ください。

その他ご注意事項

・教室独自での月謝割引きはできません。
・料金にはすべて8%の消費税(2015年4月現在)がかかります。

その他

七田教育の特徴

心の子育てとは?(子どもの見方6つのポイント)

子育てでいちばん大切なことは、心の子育てです。

子どもの心を育てるには、しっかり抱きしめてあげましょう。
しっかり抱きしめてあげると、母と子の心が通じあうようになります。
皮膚が心の座・愛情の座なのです。そして、子どもの正しい見方を知ってください。
子どもの見方6つのポイントは、
(1) 子どもの短所を見ない。長所を見てほめる。
(2) 今の姿をでき上がった姿とみない。 成長の途中の過程と見る。
(3) 完全主義で育てない。 少しでもできたら感動し、ほめてあげる。
(4) 比較しない。
(5) 学力中心で育てない。
(6) そのままの姿を100点と見る。
親が子どもを信じ、認め、子どもと一体感を得るようになると、子どもの心が開かれ、本来持っているすばらしい能力を発揮するようになるのです。

右脳の能力ってどんなものですか?

右脳には、次のような能力があります。

(1)量を一目でとらえて、多くの数を言い当てる能力(ドッツ)
(2)複雑な計算を計算機より速くやってのける能力
(3)一目で一ページを記憶するようなカメラ・アイの能力(直観像)
(4)ESPの能力(テレパシー、透視力、触知力、予知力など)
(5)語学習得能力(何カ国語でも修得可能)
(6)絶対音感の能力
これらの能力は幼児期なら楽しく遊びながら身につけることができます。右脳の能力を引き出す秘訣はイメージ力、母子の一体感とリラックスです。教室での適切な働きかけとご家庭での取組により、創造力豊かな子どもたちががたくさん育っています。

右脳を育てるとどんな良さがあるんですか?

右脳には、普段使う機会を失っている、すばらしい能力がたくさんあります。

右脳を育てると、瞬時に目の前のものを憶えたり、量を一目でとらえて多くの数を言い当てたり、複雑な計算を計算機より速くやってのけたり、語学習得能力が優れたり、絶対音感の能力がついたりと、いいことがたくさんあるのです。
さらに、右脳教育で育っている子どもたちは心豊かで思いやりがあり、想像性豊かで、能力が高く、バランスが取れているのが特徴です。
幼児期から右脳に刺激を与え、良い環境づくりをすることが、吸収力・適応力の高い脳を育てることにつながっていきます。

大きくなっても右脳の力を保つには?

右脳は、10歳ぐらいまで毎日使わせていると、
自然に右脳・左脳が連動して使えるようになります。

使われなくなった能力は、用のない能力となって、引き出しにくくなっていきます。
幼児期から何をするにもまず右脳でイメージをして学ぶ、行動に移すという習慣をつけさせてあげてください。

七田教室の特徴は?

七田は母子一体化を基本に、まずは愛情を伝えて、
親子関係を良くすることから始まります。

いろいろな取り組み以前に、まずは心の教育を重んじています。
心が育つことで、自己肯定感が育ち、そのあとの取り組みがどんどん入っていくのです。
また、お子さまのその時々の成長過程に合わせて、取り組みを考えています。



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